
アフガニスタンへの使用済みローソクの寄付が評価され地球環境委員長賞を受賞しました。
また、CO

●当社では、世界中の沢山の子供達が6大疾患のために亡くなっていることを知って頂くためにNPO法人「世界の子どもにワクチンを」日本委員会に協力し、葬儀を通 じ命の尊さを沢山の方に知って頂き、子供を亡くし悲しまれる方が少しでも少なくなって頂きたく、1件のご葬儀費用の中から毎回10本分のポリオワクチン代を寄付していきます。
・2008年度分として1,080本分のポリオワクチンを寄付いたしました。
・2009年度分として1,420本分のポリオワクチンを寄付いたしました。
・2010年度分として2,010本分のポリオワクチンを寄付いたしました。
・2011年度分として2,190本分のポリオワクチンを寄付いたしました。
・2012年1月分として350本分のポリオワクチンを寄付いたしました。
・2012年2月分として220本分のポリオワクチンを寄付いたしました。
・2012年3月分として240本分のポリオワクチンを寄付いたしました。
・2012年4月分として230本分のポリオワクチンを寄付いたしました。

●当社では葬儀で使用済みとなったローソクをアフガニスタンの子供たちに寄付し社会貢献を行っています。
アフガニスタンのナンガハル州、州都ジャララバードでは一日に数時間しか電気が供給されないため、住民は普段でも石油ランプを使っています。
近年の原油価格の高騰により、灯油の価格も急騰して、貧しい住民は燃料を買う余裕がありません。周辺の村々には以前から電気は通っていません。
そのため蝋燭はアフガンの方から大変喜ばれているということを聞き、葬儀で使用したローソクは処分せず、アフガニスタンへ海外輸送することに致しました。
・2009年01月に380本の使用済みローソクを寄付致しました。
・2010年06月に893本を寄付致しました。
・2011年03月25日に384本寄付致しました。
・2012年04月に570本寄付致しました。

●当社では 「チーム・マイナス6%」 に賛同し、地球温暖化対策に取組みます。
チーム・マイナス6%とは・・・
深刻な問題となっている地球温暖化。
この解決のために世界が協力して作った京都議定書が平成17年2月16日に発効しました。
世界に約束した日本の目標は、温室効果ガス排出量6%の削減。
これを実現するための国民的プロジェクト、それが チーム・マイナス6% です。
(有)西田葬儀社は、「チーム・マイナス6%」に参加し、 |
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京都議定書とは
1992年の地球環境サミットで、気候変動枠組条約が締結され、現在、日本を含む188カ国及び欧州共同体が締約国となっています( 2006年6月現在)。これは大気中の温室効果ガス( CO2等)の増大による地球の温暖化を抑止することを目的としたものです。
この条約の目的を達成するために、 COP3(第3回締約国会議)で採択された議定書が京都議定書です。ここでは先進諸国に対して、 2008年〜2012年の間に、1990年比で温室効果ガスの削減が数値として義務づけられました(日本は6%)。日本を含む140カ国と欧州共同体が締結し、2005年2月16日、京都議定書は発効しました。


























